中国式産み分けカレンダー
中国は一人っ子政策がとられているので、産み分けについても熱心です。
日本と違って、原則は二人目から...などと言ってられませんよね。
そんなところから流行したのだと思いますが、
中国式産み分けカレンダーというのが存在します。
産み分けに興味がなくても、ちょっとしたお遊びで調べてみる人も多いようで、
ネット環境にある妊婦さんなら一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。
中国式カレンダーは、13世紀に中国の科学者が中国王朝での男女の出生記録の
統計をもとに作成した表です。
今から700年ほど前の王家の墓から出土されたそうです。
確率は中国人で99%、アジア人で90%、アメリカ人で85%と言われていますので、
日本でもかなり信用できる表ということになりますよね。
調べ方はまず、母親の数え年を計算します。
数え年は実際の年齢に誕生日前は2歳、誕生日後は1歳を足した年齢です。
ちなみに、この表は18歳から45歳まででなければ使えませんのであしからず。
そして、カレンダーの横軸の受胎月と、縦軸の数え年がクロスするところを見ます。
そこに書かれている性別が、産まれる性別となります。
科学的根拠はないそうですが、よく当たると評判だそうです。
数え年ではなく実年齢でやった方が当たる...などとも言われているようですが、
筆者が受胎した当時の実年齢で見ると、
2月から12月まですべて女の子が産まれるようです...。
そんなバカな^^ということで、参考程度にしてみてください。
<< 前 | 次 >>
■人気ランキング
-
『奇跡の女の子産み分け術 』
>>詳細はこちら
病院で産み分け指導を受けても男の子しか産めなかった私が二人も立て続けに女の子を産めるなんて…。93.3%の成功率を誇る、今までにない驚異の産み分け法。返金保証付きで、いまだけの限定価格販売。※男の子の産み分けもOK -
『魔法の女の子産み分け術』
>>詳細はこちら
女の子の産み分けアドバイザー・大石幸子が教える病院に行かなくても、自然な方法で81.3%の確率で女の子ができる産み分け術。 -
『鈴木院長の産み分けメソッド』
>>詳細はこちら
200人以上の実績を持つ東洋医学のカリスマが、現代にマッチした男女産み分けの方法の全てを公開! 初回限定50名まで特別価格で販売中
