かかる費用
産み分けがどんなものだか分かってきたところで、
費用はどのくらいかかるのか気になっていることと思います。
意外に感じるかもしれませんが、
2,000円以内という意見がダントツに多いのです。
本や雑誌を買っただけで、それ以外の出費はないということですね。
もちろん、0円という人もいます。本も雑誌も図書館で借りられますし。
人づてに聞いたことを試したり、今はインターネットも便利ですよね。
このページも参考にしていただけているでしょうか^^?
病院でゼリーや錠剤などを処方してもらった場合はもう少しかかります。
リンカル錠は一ヶ月分で約3000円、ピンクゼリーは3~4回分で1万円程度。
この金額をどう感じるかは個々で違うとは思いますが、
安心料と考えるとそこまで高くはないかなと感じます。
ただ、赤ちゃんがなかなかやってきてくれない場合は
何度か通うことになり、もう少しかかってしまいます。
また、食生活を変えた場合、予想外の出費が増えることも。
肉食中心の生活にするため、ご主人に毎日ステーキを食べてもらっていると
食費はあっという間にかさみます。
しかし、どうしても費用は0円に抑えたいという人でも、
婦人体温計を持っていない場合は購入してくださいね。
産み分けをしたいと思うのなら、基礎体温を測るのは必須です。
これをきっかけに基礎体温を測る習慣をつけるのも自分自身のためになりますよ♪
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