二人目は産み分けて出産!
妊娠して、お腹の赤ちゃんの性別が分かるのはだいたい5ヶ月くらいと
言われています(ちなみに筆者も5ヶ月で分かりました♪)。
5ヶ月というと、お腹もだんだん目立ちはじめ、
早い人では胎動も感じられ、母になる喜びがさらに増してくる頃ですよね。
健診でもらうエコー写真を、目を凝らして見ている方も多いと思います。
男の子が欲しい家庭もあれば、
女の子を希望しているパパやママもいることでしょう。
そうはいっても授かることが一番ですから、
一人目から産み分けを実践する夫婦は少ないのではないでしょうか。
最近では授かり婚も多いですから、なおさらですね。
産み分けを考えるのは二人目、もしくは三人目という家庭が多いことと思います。
跡取りの問題で男の子が欲しい、大人になっても心強い味方として女の子が欲しい...。
また、一人目と違う性別の子供が欲しいと思うのも自然なことですよね。
実際に、病院での産み分け指導を受けるには、
すでに分娩を経験している経産婦であることが基本となっています。
遺伝などのやむを得ない事情がない限り、
一人目は自然なかたちで産むのが一般的という考え方からきているのです。
ほんの少しの計画性で希望する性別の赤ちゃんが産まれるならば、
試して損はない!ですよね。
もし二人目を考える経済的余裕があり、希望する性別もあるのならば...
二人目は、産み分けてみませんか?
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